王日神社の大しめ縄作り

ワラを束ねてテッポウ作りに取りかかる会員

中野市東町の王日神社友の会は30日、拝殿に飾る大しめ縄を会員15人が参加して今年も制作した。

二年参りや初詣で参拝に訪れる人たちが、良い年を迎え大願成就につながるようにと、大しめ縄を会員の手で作って奉納。今年で22回目となる。

コメントを残す

前の記事

生活に座禅とヨガを