JA中野市きのこ品評会 46点出品
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JA中野市、同きのこ部会協議会主催のきのこ品評会が6日、信州中野いきいき館で開かれ、えのき茸、ぶなしめじ、なめこの各部門で中野市長賞ほか、各賞を選んだ。
本年度は、えのき茸に25点、ぶなしめじ13点、なめこ3点、エリンギ、クロアワビタケ、マイタケを合わせたその他に5点の計46点が出品された。審査には北信農業農村支援センター、JA全農長野の職員ほか、キノコの各部会役員が当たり、キノコのかさの巻き込みや大きさのそろい方、色合いなど、見比べたり手に取って評価していた。

食文化の充実に向けてスタートしたサロン・ド・山ノ内。毎週木曜日に哀切される-300x200.jpg)
息を合わせて引き出す男衆たち-300x200.jpg)