千曲川ラフティング 環境保全の大切さ

川を下りながら自然環境を観察する「千曲川ラフティング」が7月29日〜8月2日行われ、5日間で小学生から大人まで約270人が参加した。

千曲川をラフティングボートで下り、川岸からは見えない場所を観察、体験しながら、自然環境保全の重要性を感じてほしいと中野市が開催。千曲川の大俣から古牧橋近くまで約6㌔をラフティングボートに乗り込み、川の生物や水の様子などを川の中から体感した。

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